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ロングライドを楽しむポイント!

ロングライドを楽しむ最大の長所は「快適に遠くまで走行する」ことである。
しかし、自転車が持っている本来の性能を引き出せずに「体に負担がかかるロングライド」になっている人も多数いらっしゃいます。快適なロングライドを実現するため、そのお悩みと解決方法をQ&A方式で説明していきます。

  • ロングライドで疲れがたまりにくいタイヤ
  • パンクを避ける方法
  • 軽さとグリップ性能両方兼ね備えたタイヤ
  • タイヤ選びにおける注意点

ロングライドで疲れがたまりにくいタイヤってある?

ロングライドで疲れがたまりにくいタイヤってある?

自転車の中で唯一、路面と接している部分はタイヤです。路面からの衝撃をどれだけ大きな割合で吸収できるかが身体への負担を軽くするするポイントになります。指定空気圧で若干内圧を下げてみるのも一つの方法です。しかし、一番のオススメは空気容量を増加させる。つまり、太いタイヤを使うことです。ロードバイクでは、たいていは23C幅のタイヤが装着されています。これを同じ型の25C幅サイズに変更するのみで、身体の負担を軽減し、かつグリップ力を維持でき、リム打ちパンクの危険性も大幅に減ります。

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頻繁にパンクするんですが、パンクをさける方法って?

頻繁にパンクするんですが、パンクをさける方法って?

パンクの主な原因は、リム打ちと異物による貫通が代表的です。一般的には、障害物や穴や異物など路面状況を確認しながら事故にならないよう走行することがサイクリストには求められますが、全てを回避することはほぼ不可能といっても良いでしょう。リム打ちパンクに関しては空気圧をコントロールすることにより、ある程度は回避出来るでしょう。貫通によるパンクの対策に関しては、色んな改良を積み重ねた耐パンク性能に優れたタイヤの使用が一番オススメです。 ※雨天など路面が濡れている状況ではトレッドゴム  が異物で切れやすくなります。注意しましょう。

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ロングライドで疲れがたまりにくいタイヤってある?

ロングライドで疲れがたまりにくいタイヤってある?

例えば、峠に重点をおいたロングライドの時、ヒルクライムレースとは異なり、当然の事であるが上りがあり、下りがある。そのため下りのグリップ力や、長距離を安心して走りきれる性能を備えていることが重要である。かたよった軽いだけのタイヤの性能よりも、バランス重視のタイヤの選択が大事である。さらに、その中で走りの軽いタイヤを選択することがオススメです。

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クロスロスバイク&MTBのタイヤ選びにおける注意点

頻繁にパンクするんですが、パンクをさける方法って?

クロスバイクとMTB用のタイヤには、様々なサイズラインナップがあります。商品によっては700Cの場合23Cから35Cまで5サイズあったり、26インチ(H/E26)は1.25から2.0まで4サイズあったりします。自転車に装備する荷物の量や、ロングライドのペースに応じたサイズを選択することが重要です。 ※太いサイズに換える場合、タイヤがブレーキシューに干渉していないか確認する。

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